自宅でできる練習

継続するなら葛西紀明選手のレジェンドストレッチがいい

身体が柔らかいと、テニスのさまざまな場面で生きてきます。広いスタンスをとり、バランスを崩さずボールを返せたり、広い可動域で大きくスイングできたり…いつも三日坊主になってしまう、そんなわたしにピッタリのストレッチ本がありましたので紹介したいと思います。

塵も積もれば山となる!テニスで骨盤の動きを磨くメリット

運動連鎖をスムーズにしてパワフルなスイングを身につけるなら、メディシンボールを投げたり、ダブルグリップのメディシンボールを振り回す方法があります。上記のトレーニングと並行して、スクエアスタンスでの骨盤の動きを練習すると、さらに磨きがかかります。

【自宅でできるテニスの練習】0.01秒でも早く動き出したい!90度回るステップと180度回るステップ

「スプリットステップの後、もっと早く動き出したい…頭で考えず、反射的に動き出せる方法はないだろうか?」この記事では、スプリットステップ後の動き方ではなく、動き出すスピードを上げるトレーニングを考えたいと思います。