テニスの練習方法

テニスの壁打ちで意識を変えて打ってみる

テニスの壁打ちをするとき、同じ練習内容でも「意識を変えて打つ」ことで違った発見やスキルアップが可能です。本記事では、壁打ち練習で意識できることを紹介していきます。

テニスの壁打ちで飽きずに打数を増やす方法

1ショット30〜50打でも壁打ちで継続して練習すれば十分な効果が望めます。もし、壁打ちでさらに上達スピードを上げるなら、打数を増やす選択肢が考えられます。打数を増やしても、飽きずに壁打ちができる方法を紹介します。

テニスの壁打ちをしていると忘れがちな3つのこと

テニスの壁打ちは、誰にも邪魔されずに自分のペースで打てるのが楽しいです。ただ、必要以上に打ちすぎてしまったり、練習の目的を見失ってしまうことがしばしばあります。壁打ちをしていると忘れがちな3つのことを紹介します。

塵も積もれば山となる!テニスで骨盤の動きを磨くメリット

運動連鎖をスムーズにしてパワフルなスイングを身につけるなら、メディシンボールを投げたり、ダブルグリップのメディシンボールを振り回す方法があります。上記のトレーニングと並行して、スクエアスタンスでの骨盤の動きを練習すると、さらに磨きがかかります。