テニスの練習方法

【自宅でできるテニスの練習】0.01秒でも早く動き出したい!90度回るステップと180度回るステップ

「スプリットステップの後、もっと早く動き出したい…頭で考えず、反射的に動き出せる方法はないだろうか?」この記事では、スプリットステップ後の動き方ではなく、動き出すスピードを上げるトレーニングを考えたいと思います。
テニスのゲーム

テニスの試合に出るときエネルギー切れを起こしたくなければ空腹にならないように気をつけよう!

わたしがテニスの試合に出るとき、エネルギー切れを起こさないように気をつけていることはいくつかありますが、その中でも1番注意しているのは空腹にならないようにすることです。
テニススクール

テニススクールのレッスンで使用する移動式の防球ネットはとっても生徒さん想い

テニススクールの防球ネットには、インドアのコート間やコートの中を分けるカーテン式のものと、ピンポイントでボール避けができる移動式のものがあります。今回お話したいのは、ピンポイントでボール避けが可能な移動式の防球ネットは、生徒さん想いの備品だということです。
テニスの練習方法

テニスの壁打ち練習をするときに意識したい3つのこと

1つのショットを壁打ちで練習しているだけでも、視点を変えれば違うスキルを学べます。テニスの壁打ち練習をするときに意識したい3つのことを紹介します。この3つを意識するかしないかで、壁打ちでの上達具合はかなり変わるはずです。
テニスのグッズ

MOBILE FOOT ID (モバイルフットアイディ)を使ってみたら、簡単に足のサイズを測定できた

足のサイズはシューズや靴を履くときくらいしか計らないと思います。自宅でもスマホで手軽に足型測定できるアプリがありましたので、紹介したいと思います。アシックスさんが開発された足型測定アプリ「MOBILE FOOT ID(モバイルフットアイディ)」です。
テニスの教科書

テニスのローボレーはラケットを横に、ハイボレーはラケットを縦にして打ち分けよう!

打つ高さが違うローボレーとハイボレーは何を変えればいいのでしょうか?ラケットを準備する高さを変えればいいのですが、ローボレーとハイボレーの打ち分けがイメージしやすいアドバイスがあるので紹介します。
テニスのゲーム

テニスのシングルスでは、クロスラリーでミスしないことが大前提

テニスのシングルスの試合に出始めると、最初のうちは課題がありすぎて何から手をつけたらいいかわからないときがあります。自分自身が試合に出始めたころ、早い段階で身につけておきたいと思ったのは、クロスラリーでした。
テニスの練習方法

【ボレーのドリル】ラケットを振ってしまうときはグリップでテニスボールをボレーしてみる

ボレーでラケットを振ってしまうクセを直したいときにオススメのドリルを紹介します。それは、グリップでボレーを打つ練習です。
テニスのゲーム

テニスの試合(草トーナメント)で甘いジャッジをすると痛い目に合う

テニスの試合(草トーナメント)に出ると、セルフジャッジで試合を進行します。インかアウトかわからないときは、インとみなしラリーを止めずにそのまま続けます。しかし、この言葉を勘違いすると痛い目に合います。
テニスの練習方法

【グランドストロークのドリル】早いタイミングでハンドトスしたテニスボールを連続で打つ

グランドストロークのドリルで、早いタイミングでハンドトスしたボールを連続で打つドリルがあります。このドリルの対象・効果・やり方について書きたいと思います。